第20回パブリックヒストリー研究会公開研究会
第20回パブリックヒストリー研究会公開研究会を下記のとおり開催いたします。
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第20回パブリックヒストリー研究会公開研究会を下記のとおり開催いたします。
パブリックヒストリー研究会では、歴史学研究会、慶應義塾大学文学部福島幸宏研究室、一橋大学大学院社会学研究科牧田義也研究室と共催で、
「SHARED AUTHORITY ―歴史を描くのは誰か―」(8/24@大阪大学&オンライン)のお知らせ
—風間計博・丹羽典生編『記憶と歴史の人類学―東南アジア・オセアニア島嶼部における戦争・移住・他者接触の経験』を読む、語る—
※ZOOM併用(要事前予約。対面参加の方も登録をお願いします)
2019年3月13日に第1回大会を開催してから、5年ほどが経過しました。この間当研究会はCovid19 の感染拡大もあって、一時期対面研究会の中断を余儀なくされてきましたが、ZOOMなどを併用するかたち、16回にわたる研究会を開催してきました。幸いにしてCovid19関連の規制も緩和され、このほど結成5周年を記念して以下のような内容で、研究報告会・総会を対面で開催することとなりましたのでお知らせする次第です。会員・非会員を問わずパブリックヒストリーに関心のある皆様のご参加をお待ちしています(会員登録はパブリックヒストリー研究会ホームページ https://public-history9.webnode.jp/ から行うことができます)。
パブリックヒストリー研究会では、下記のとおり創立5周年記念研究会ならびに総会を開催いたします。
※ 下記第15回公開研究会は、報告者の体調不良のため、日時を変更して実施致します。
会場・スケジュールなどに変更はありません。
参加登録は、同じURLのフォームにて、8/24 までお申し込みいただけます。
ご面倒・ご心配をおかけしますが、ご容赦のうえ、よろしくご参集ください。
パブリックヒストリー研究会では、2023年6月17日(土)、対面およびオンライン(ZOOM)のハイブリッド形式で公開研究会を開催いたします。
パブリックヒストリー研究会では、3月15日(水)に国際パブリックヒストリー連盟(IFPH)現会長のターニャ・エヴァンズをゲスト・スピーカーとして招いて、下記の通りにオンライン公開研究会を開催いたします。エヴァンズはファミリーヒストリーという視座からパブリックヒストリー研究に取り組んでいる研究者であり、今回の会はなぜファミリーヒストリーがパブリックヒストリーの重要な要素の一つであるのかという問題を議論する絶好の機会です。
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会員申込書(183kB)
役員申請用紙 (41 kB)
2017年年次報告書(259 kB)
2016 年年次報告書(39 kB)