「歴史する」を再考する――パブリック・ヒストリー、歴史教育、民衆史、ミュージアム研究の対話から
会場:東大駒場18号館4階コラボレーションルーム4 対面+Zoomによるハイブリッド開催
ここをクリックして、テキスト入力。 とちり へほあさ きへあ さきよふこむね なら むうく やまのお ゐよくや まえてぬ るふこしむ いろ はをとち りへほ あさき へあさき よふこむね ならむ うく やまのおゐ よくや。
会場:東大駒場18号館4階コラボレーションルーム4 対面+Zoomによるハイブリッド開催
藤原辰史著『歴史の屑拾い』(講談社、2022年)合評会
先に公募を行いました第2回パブリックヒストリー研究会公募公開研究会のプログラムが決定しましたので、お知らせいたします。
パブリックヒストリーに対する関心は現在国際的に高まりつつあります。パブリックヒストリーの対象は広く、博物館、文書館、図書館、遺跡・遺物をとおしての歴史に加えて、近年は様々な文字的、映像的、画像的、音声的な表象形態をとる歴史、具体的には歴史書、小説、演劇、映画、テレビ、ラジオ、マンガ、ゲーム、さらに最近ではネット空間を媒介とした歴史に及びます。また一般の人々の日常的空間に存在している口承、習俗、習慣、身体的記憶、パフォーマンスあるいは追体験などをとおしての歴史などを含み、応用的歴史、アクティヴヒストリー、そしてデジタル空間を利用したクラウドソーシングなどへの関心を含めて、今後の歴史研究の発展にとって重要な問題となると予測されます。
ミュージアムは、過去をどのように展示し、語り、記憶するのか。
ニューズレターはこちらから
パブリックヒストリー研究会では、以下の国際シンポジウムを開催いたします。
パブリックヒストリー研究会では、公開研究会を次のように開催いたします。
パブリックヒストリー研究会では、次のように笠井賢紀 ・田島英一編『パブリック・ヒストリーの実践:オルタナティブで多声的な歴史を紡ぐ』(慶應義塾大学出版会、2025年)の書評会をオンラインで開催いたします。
先に公募を行いました公開研究会のプログラムが決定しましたのでお知らせいたします。
ここからテキストが始まります。ここをクリックして入力を開始。 ゐよくやま え てぬる ふこしむ いろは をと ちりへほあ さきへ あさき よふこむね なら むう くやまの おゐよく やまえて ぬるふ。
会員申込書(183kB)
役員申請用紙 (41 kB)
2017年年次報告書(259 kB)
2016 年年次報告書(39 kB)