パブリックヒストリー・フィールドワークのお知らせと参加者募集
パブリック・ヒストリー研究会では運営委員会の企画で、6月12日(日)に、東京外国語大学の高原太一さんのご案内で、「砂川闘争の現場を歩く」フィールドワークを予定しています。
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パブリック・ヒストリー研究会では運営委員会の企画で、6月12日(日)に、東京外国語大学の高原太一さんのご案内で、「砂川闘争の現場を歩く」フィールドワークを予定しています。
パブリックヒストリー研究会では、2022年3月19日(土)に成田龍一『歴史論集』(1)~(3)[岩波書店]をテキストとして取り上げ、本人並びに井野瀬久美恵、小田中直樹、戸邉秀明を発話者とする公開討論会を行います。
パブリックヒストリー研究会では、12月18日(土)に「歴史と映画」についての先駆的な研究者として知られるロバート・ローゼンストーン(カリフォルニア工科大学)を招聘し、下記の通りに公開研究会を開催いたします。時差調整の都合で日本時間では午前中の開催となりますが、皆様のご参加をお待ちしております。また、関心のありそうな周囲の方へのお声がけをよろしくお願い申し上げます。
下記の研究会をパブリックヒストリー研究会共催として開催いたします。
パブリックヒストリー研究会が一昨年3月に発足して以来2年が経過しました。残念ながらCovid-19の影響をうけて、昨年3月に予定されていた公開研究会が中止されてからは、インターネットを利用して研究活動を継続しております。このほどは2周年を記念してそれにふさわしい企画を計画していましたところ、パブリックヒストリーの国際化に最も中心的な役割を果たし、また最近はデジタル・パブリックヒストリーについての考察を進めているセルジ・ノワレ氏が参加を快諾してくれましたので、氏を招いた講演会を中心として、あわせてパブリックヒストリー全体の現状と様々な可能性を議論するパネルを開催することになりました。ZOOM ならびに YouTube を利用しての会となりますが、参加・視聴を希望される方はこちら...
下記の書評シンポジウムをパブリックヒストリー研究会共催として開催いたします。
アンリ・ルソー、剣持久木・末次圭介・南祐三訳『過去と向き合う――現代の記憶についての試論』吉田書店
テーマ「古代世界とパブリックヒストリー/デジタルヒストリー」
「空襲・戦災を記録する会全国空襲連絡会議(第50回大会)」の企画に合わせて、8月29日に第7回公開研究会を開催いたします。なお今回はYoutubeLiveをとおして質問・コメントを受け付けるという形式になります。
皆様 その後いかがでしょうか。COVID-19 の流行の余波で、それぞれにお忙しい日々をお過ごしのことと思います。昨年3月以来順調に会を重ねてきたパブリック・ヒストリー研究会も、3月13日、16日にそれぞれ関西大学、東京大学で予定されていた研究会の開催を中止せざるをえませんでした。その後研究会の再開を目指し、協議してまいりましたが、このほど、菅豊・北條勝貴編『パブリック・ヒストリー研究入門』勉誠出版、の書評会として、下記のようなかたちで行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
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会員申込書(183kB)
役員申請用紙 (41 kB)
2017年年次報告書(259 kB)
2016 年年次報告書(39 kB)