「歴史家の責任とパブリックへの働きかけ:オーストラリア植民地史を事例に」
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パブリックヒストリー研究会大会2025年度総会・大会シンポジウム「演劇とパブリックヒストリー」
毎年3月に総会・大会を開いておりますが、今回は文学や歴史など異なる専門分野の4人の発表者が、パブリックヒストリーをそれぞれの立場から捉え直す試みとしてシンポジウム「演劇とパブリックヒストリー」を企画しました。
【パブリックヒストリー研究会共催企画】第6回 オーラルヒストリー・アーカイブ・プロジェクト研究会
パブリックヒストリー研究会の共催で以下の研究会が開催されます。ふるってご参加下さい。
<会員出版のお知らせ>
笠井賢紀・田島英一(2025)『パブリック・ヒストリーの実践 : オルタナティブで多声的な歴史を紡ぐ』(慶應義塾大学東アジア研究所叢書)慶應義塾大学出版会
第20回パブリックヒストリー研究会公開研究会
第20回パブリックヒストリー研究会公開研究会を下記のとおり開催いたします。
【パブリックヒストリー研究会共催企画】「歴史実践と「協働」の諸相:パブリックヒストリーの課題と展望 マイケル・H・フリッシュ氏を迎えて」(2024年8月26日@慶應義塾大学三田キャンパス)のお知らせ
パブリックヒストリー研究会では、歴史学研究会、慶應義塾大学文学部福島幸宏研究室、一橋大学大学院社会学研究科牧田義也研究室と共催で、
「SHARED AUTHORITY ―歴史を描くのは誰か―」(8/24@大阪大学&オンライン)のお知らせ
パブリックヒストリー研究会第19回公開研究会
—風間計博・丹羽典生編『記憶と歴史の人類学―東南アジア・オセアニア島嶼部における戦争・移住・他者接触の経験』を読む、語る—
パブリックヒストリー研究会第18回公開研究会
※ZOOM併用(要事前予約。対面参加の方も登録をお願いします)
【詳細決定】パブリックヒストリー研究会5周年記念大会&総会のお知らせ
2019年3月13日に第1回大会を開催してから、5年ほどが経過しました。この間当研究会はCovid19 の感染拡大もあって、一時期対面研究会の中断を余儀なくされてきましたが、ZOOMなどを併用するかたち、16回にわたる研究会を開催してきました。幸いにしてCovid19関連の規制も緩和され、このほど結成5周年を記念して以下のような内容で、研究報告会・総会を対面で開催することとなりましたのでお知らせする次第です。会員・非会員を問わずパブリックヒストリーに関心のある皆様のご参加をお待ちしています(会員登録はパブリックヒストリー研究会ホームページ https://public-history9.webnode.jp/ から行うことができます)。
会員情報
ダウンロード用資料
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レポート、申込書
会員申込書(183kB)
役員申請用紙 (41 kB)
2017年年次報告書(259 kB)
2016 年年次報告書(39 kB)









