パブリックヒストリー研究会創立5周年記念研究会ならびに総会開催について
パブリックヒストリー研究会では、下記のとおり創立5周年記念研究会ならびに総会を開催いたします。
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パブリックヒストリー研究会では、下記のとおり創立5周年記念研究会ならびに総会を開催いたします。
※ 下記第15回公開研究会は、報告者の体調不良のため、日時を変更して実施致します。
会場・スケジュールなどに変更はありません。
参加登録は、同じURLのフォームにて、8/24 までお申し込みいただけます。
ご面倒・ご心配をおかけしますが、ご容赦のうえ、よろしくご参集ください。
パブリックヒストリー研究会では、2023年6月17日(土)、対面およびオンライン(ZOOM)のハイブリッド形式で公開研究会を開催いたします。
パブリックヒストリー研究会では、3月15日(水)に国際パブリックヒストリー連盟(IFPH)現会長のターニャ・エヴァンズをゲスト・スピーカーとして招いて、下記の通りにオンライン公開研究会を開催いたします。エヴァンズはファミリーヒストリーという視座からパブリックヒストリー研究に取り組んでいる研究者であり、今回の会はなぜファミリーヒストリーがパブリックヒストリーの重要な要素の一つであるのかという問題を議論する絶好の機会です。
パブリックヒストリー研究会では、2022年10月23日(日)に、オンライン形式(ZOOMを利用)の公開研究会を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
パブリック・ヒストリー研究会では運営委員会の企画で、6月12日(日)に、東京外国語大学の高原太一さんのご案内で、「砂川闘争の現場を歩く」フィールドワークを予定しています。
パブリックヒストリー研究会では、2022年3月19日(土)に成田龍一『歴史論集』(1)~(3)[岩波書店]をテキストとして取り上げ、本人並びに井野瀬久美恵、小田中直樹、戸邉秀明を発話者とする公開討論会を行います。
パブリックヒストリー研究会では、12月18日(土)に「歴史と映画」についての先駆的な研究者として知られるロバート・ローゼンストーン(カリフォルニア工科大学)を招聘し、下記の通りに公開研究会を開催いたします。時差調整の都合で日本時間では午前中の開催となりますが、皆様のご参加をお待ちしております。また、関心のありそうな周囲の方へのお声がけをよろしくお願い申し上げます。
下記の研究会をパブリックヒストリー研究会共催として開催いたします。
パブリックヒストリー研究会が一昨年3月に発足して以来2年が経過しました。残念ながらCovid-19の影響をうけて、昨年3月に予定されていた公開研究会が中止されてからは、インターネットを利用して研究活動を継続しております。このほどは2周年を記念してそれにふさわしい企画を計画していましたところ、パブリックヒストリーの国際化に最も中心的な役割を果たし、また最近はデジタル・パブリックヒストリーについての考察を進めているセルジ・ノワレ氏が参加を快諾してくれましたので、氏を招いた講演会を中心として、あわせてパブリックヒストリー全体の現状と様々な可能性を議論するパネルを開催することになりました。ZOOM ならびに YouTube を利用しての会となりますが、参加・視聴を希望される方はこちら...
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会員申込書(183kB)
役員申請用紙 (41 kB)
2017年年次報告書(259 kB)
2016 年年次報告書(39 kB)